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| 黒くて、尾が長くて、くちばしが真っ赤な鳥が飛んでいました。 木立の陰に隠れて中々姿を見せてくれません。 なんとか1枚だけ撮れました。 名前は、ムラサキモリヤツガシラ 。 撮りたかったヤツガシラの仲間らしいけれど、全然似ていない。 | |||||||||||||||||
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ムラサキモリヤツガシラ (Violet Woodhoopoe)
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| ここにも メグロヒヨドリがいました。 | |||||||||||||||||
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メグロヒヨドリ (Yellow-vented Bulbul)
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| モモイロインコはゲージに入りたがっていたみたいだし、ヨウムはゲージの上で遊んでいた。 | |||||||||||||||||
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モモイロインコ (Galah)
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ヨウム (African Grey Parrot)
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| 60種は、Southeast Asia Birds Aviaryの260種に比べると少なめですが鳥の数は圧倒していると思います。 特にムクドリ 4兄弟や、コウラウン、ズグロウロコハタオリなどはいたるところで目にすることができます。 ハチクイやエボシドリはモノレール駅の滝に向かって左側、フェンス沿いの一角にいました。 この下の通路は進入禁止になっていて、ちょっと離れたところからの撮影になります。 Southeast Asia Birds AviaryやJungle Jewelsではレンズの倍率の高さに泣きましたが、ここでは300mmでちょうどよかったです。 やはり駅から滝に行くルートは人通りも多いので、人が少ないこのような場所に集まっているのでしょう。 それほど木々が密集して植えられていないので、日差しが下までとどきます。 暗すぎるということはなかったです。 |
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