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このあたりから、失敗の量産。 ISO800でf4.5 シャッターは 1/25。 テブレ補正でも救われない。
キガオムクドリ (Yellow-faced Myna)
キノドキヌバネドリ は 何ぼなんでも近すぎ。
キノドキヌバネドリ (Blue-tailed Trogon)
キビタイヒメアオバト (Orange-fronted Fruit-Dove)
上のキビタイヒメアオバトもそうなのですが、わたくしの写真、顔にピント合っていないのが多いのです。では、どこに合っているのか? 真ん中です。 AIサーボーをオフにしている時、鳥の目にピントを合わせ、シャッター半押し状態で全体がフレームに入るようにします。
が、こんなに暗いのに、無理だと分かっているのに、飛び物を期待しています。 だから AIサーボーはオン。 また、フォーカス測定点も変更できるのに、面倒なので常に真ん中。 AIサーボーが入っていると、常にオートフォーカスが働いて、測定点つまり真ん中に焦点が合ってしまいます。

キビタイヒメアオバトも顔がぼけているので、眠い写真になっています。

たまに、じっと静止してくれるやさしい鳥がいます。 この時は、AIサーボをオフにする余裕があるので、ピントが目にきています。 下のキムネコウヨウジャク(オス)がそうです。

キマユシマヤイロチョウ (Banded Pitta)
キムネコウヨウジャク (Baya Weaver) オス
キムネコウヨウジャクの、上がオス、下がメスです。

キムネコウヨウジャク (Baya Weaver) メス